ニンテンドースイッチのjoy-conを修理に出しました【その②】

お悩み系

どーも!ゲーム昔は大好きだった はこ です。

ええ。昔はほんとに女の子のくせにゲームが大好きだったんです。

今の時代は男の子も女の子も、って感じですが、私の子供のころは女の子でゲームにはまっている子って少なかった印象です。

というのはさておき、今回は前回の ニンテンドースイッチのjoy-conを修理に出しました(その1) の続編です。

修理品が返ってきました!

修理が完了しましたのでヤマト運輸からお届け予定です、という旨のメールが届き数日。

届きました!代金引換便でした。修理代を含めての代金引換便です。

発送した時の再利用ダンボールではなく、キレイなダンボール箱で来ましたよ。

日数的には修理品を出してから1週間ちょっとくらいでした。なかなか早いですね!さすが日本を代表する任天堂

開けてみた

開けてみると、ショック材に丁寧に包まれた修理品が入っていました。

説明書きと、明細書も入っていました。

原因はやはりアナログスティックの故障だったんですね。

こころなしかきれいになった気がしました。クリーニングもしてくれたんでしょうか?

さすが任天堂!

中に入っていた明細書を見てみると・・・

下のほうに何やら気になる注意書きが。

「本製品の取扱明細書に従った正常な使用状態のもとで、修理後3カ月以内に同一箇所で同一故障が発生した場合は、無償で再修理いたします。」

と( ゚Д゚)!!さすがです!!!

御見それしました!!

これで安心して、楽しく遊べます(^^)/

困ったときは修理に出しましょう

そんなこんなで無事修理が終わり、何事もなかったかのようにゲーム三昧のうちの子たちでした。

ネットで調べてみると、「こわれやすい」とかなんとか・・・。

やはり大切に使用していても、機械はいつ何が起こるかわかりませんから、おかしいなと思ったらいろいろ試して(分解はダメですよ)、修理依頼しましょう。

任天堂の対応は実にスムーズなものでした。さすが任天堂です。

そしてやっぱり肝心なことは「物は大切に使う」ということを子どもたちに言い聞かせることですね。

最後までお読みいただきありがとうございました(*’▽’)

 

スイッチLite、うちの子欲しがってます。

 

やっぱりカバーは必要かな・・・。

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