育児の疑問〜言うことをきかない時〜

すくすくと成長する子どもたち

 

特に次男は会話ができるくらいになってきています

 

当然、自分の思い通りにやりたい

 

そんな気持ちが出てくる頃ですね

 

 

前に次男が怖がっているゴリラ

 

ゴリ澤ゴリ男

についてかきました

 

ゴリ澤の記事はこちら

 

 

最近は成長しまして、

ゴリ澤なんか全然怖くない〜

みたいな感じになり

 

次の恐怖の対象はこれになりました

 

 

お掃除ロボットくんです

 

まあ、ルンバなんですが 笑

 

オムツ替えでオムツを履かず逃げ回ったり

お風呂上がりに裸で服を着るのを嫌がったりして

 

おしっこたれちゃうよー

だとか

風邪ひいちゃうよー

なんて呼んでもぜーんぜん着ようとしない…そんな時

 

おりこうさんにしないと、お掃除ロボットくんのスイッチを入れるかなー

 

なんて言うとたちまち良い子になります

 

ですがこのやり方はどうなんでしょう

 

ゴリ澤記事にも書きましたが

 

 

恐怖の対象をつくり言うことを聞かせる

 

というのはあんまり良いやり方ではないような…

 

専門家ではないのでわからないのですが

 

やっぱり基本は、〇〇が怖いから言うことをきく、のではなく

 

言うことをきかないことによって

よくないことが起こるというのを

説明して理解させなければならないのかな

と思います

 

でもなかなか、うまくいかないんですよ

 

過去に自分がそういう風に育ってるんです

よっぽど言うことをきかないと、暗い押入れに入れられるんです

 

私としては記憶にあるのですが、

すごく恐怖だったという記憶ではないのです

 

うちの義母も子育て時代はそうしていたようです

 

一時的だからいいんでしょうか?

 

 

育児って深いですね

 

ま、また近いうちお掃除ロボットくんも平気になるでしょうね 笑

 

 

深く考えず、前向きにいきます  笑

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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